神への祈り

光であり続けるんだ。

どんな時も。

人間だから色んな思いもする。

でもそれを全部光に転換して、

自分を、

私のところにいらして下さる人を照らし温め続ける。

愛に生きようとする人たちのために。

何度でも、基本に戻る。

自分を見つめる。

自分を真に愛する。

上辺の感情ではなく、
ほんとうはどうしたいのかを。

愛や光という言葉は誰でも言える。

だからこそ内なる神との関係性。

いつもそこに戻る。

誰かに何かを証明するためではなく、

内なる神と対話できるレベルに落とし込む。

ひざまずき、祈る。

どうか私がほんとうの愛や光を放っていけますように。

私情ではなく感情でもなく、

ただあなたと共にあれますように。