高潔な魂たちのために、高次の存在がサポートを 〜瞑想会の様子〜

呼吸の力を感じながら下半身に溜まったエネルギーを抜いていき、

虹色のエネルギーで浄化とチャージ、

チャクラや身体中の細胞の振動数を上げていくことで、

「もっと!もっと私の本来の姿へ!魂の願いを生きる道へ!」

という声が皆さんから聞こえてきました。

ああ、今日の参加者の方々は、若々しいチャレンジの精神を手放すことを潔しとしない、
高潔な魂をそのまま持ち続けられているんですね…という気持ちがフツフツと湧いてきました。

そんな魂たちのために、

神さま、天使、精霊たちが細部までクリーニングや調整を行なってくれて、

大変に豊かな時間となりました。

明日も行いますよ😊

お申込み受付中です♫

27日より光の瞑想会です!お守りクリームつき♪

9月の新月期の瞑想会、今週末の27日から始まります!

お申込み受付中。

心と体・魂を整え、つないで、

当たり前に私らしく。

誰でも、そんな風に生きられる。

そのベース作りに、調整に、

この瞑想会をご活用いただくことができますよ(*^_^*)

今回も、ご好評いただいていますお守りクリーム、作ります♪

少しずつですが、お分けいたしますね。

◇27日(金)~30日(月) 10時~11時半 新月期の瞑想会。

お申込み受付中です。

☆瞑想会詳細はこちらをご覧ください → 

https://ameblo.jp/happylove1/entry-12381506487.html


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医療・教育・セラピスト・親・・・対人支援に関わる全ての人に大切なこと

先日深夜まで長女と話していたこと

もちろんたくさんの学校の話や、お友達の話や、

日々の何でもないことや、何年も溜めこんでいたことや、

何しろ超時間だったのでそれはそれはたくさんのことを話したのですけれど。

その中で一番心を込めて話したこと、

そして長女も心を開いて受取ってくれたテーマがあってね。

それは、 

「対人支援やいのちを預かる仕事につく人は、自分を常により良い状態に調整することが一番大事。


少なくともプライベートで自分が幸せで満足できる、快適な状態を意識して作っていかないと、

どれだけ使命感を持っていても、やりたいと心から願っていることであっても、続かなくなるよ。

あるいは、提供できることの質が落ちてしまう。



心やいのちを預かる仕事をしている時に、

それは患者さんやクライアントさんへの対応に直結するから、とても気をつけなければいけないことなの。



ママも人の心に関わるお仕事を続けているけれど、その体験の中で一番の学びがこれなの。


信頼して来て下さる人のために、自分をいつもよい状態に保っておくことを一番大切にしているし、それも仕事のうちだと思ってる。


だから自分が幸せになることを忘れちゃだめなのよ。


楽しむことや、お金をもらうことにためらいを持ってはだめだよ。」

といったお話しでした。

長女が、動物看護の専門学校に通い始めて進路を真剣に考え始めて、

その思いをつらつらと話し始めたのでいいタイミングだな、と思って伝えたのですけれど。



実際、自分を一番大切にしておかないと理想とする対応ができないというのは、

実は育児で一番最初に学ばされ鍛えられたことでした。

そう、このことを話した娘に学ばされ、鍛えられたのです(笑)。

子育てだって、何十年という期間幼い心といのちを預かり育てる、ある意味究極の対人支援。

自分とは別の人格にとてつもなく濃く深く関わるわけですから、

わたし自身を整えていないことには愛を持って子育てすることは、私にはできなかったのです。


☆私の大好きな写真!2人の笑顔がうれしいの。

この話をおせっかいやお説教と捉えずに、

そうなのか・・・としっかり心に刻むように聞いてくれた長女の存在が、

なんだかビックリするほど私にとっては豊かに感じることで。

子供たちを通して長年大切にしてきて実践してきたことを、

「言葉」 というツールで受取ってくれたこと、とっても感慨深かったです。


さて、長女に伝えたことは、私が常日頃から思っていることです。

学んだからできることじゃない。

資質があるからできることじゃない。

少なくとも、それだけでは続けていくことはとても難しい。

医療・教育・セラピスト・親・・・・対人支援に深く関わる立場って、そういうものではないかしら?

学んだだけでは、資質があるだけではできないこと。

相手を思い続け、

学び続け、

資質を磨き続けるのは、

それは当然の前提。

自分と向き合い、

自分の成長と共に自分がどうあるかを常にグレードアップしていくことが必要な立場。

そうして、自分をケアしたり満たしたりすることが日常的に必要な立場。

でも、学びはする機会があっても、

心の深い部分をケアしたり満たしたり、ということはとても少ないのではないかしら・・・と感じることが多いです。

子育てを通しての、医療や教育の場面を見ているだけでもね。

自分以外の心やいのちに向き合う時に一番問われるのは、

自分自身の生き方全て。

だから自分をきちんとケアし、満たすって、ほんとうに大事なこと。

人の心やいのちを預かるというお仕事をしている方自身の幸せのために。

医療・教育・セラピスト・親である方々への心や意識のケアにも段々と関わっていけたらいいな・・・・、と感じています。