濃厚幸せコーチング! ~いただいたご感想~

いずみさん

今日は至れり尽くせりな濃厚幸せコーチングありがとうございました♪



心から安心して話せる、気持ちを傾けて聴いて戴ける場所があること、本当にありがたいです。



幸せを選び取る権利、

掴みに行くガッツ、

受け取る勇気、

モリモリ満タンでの帰り道のなんと豊かなことか。



自分を信じて、明日からの令和という新しい時代を生きて行きたいと思えました

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リピーター様よりいただいた、個人セッションでのご感想です♪

春に頂いていた、セッション後のメッセージなのですが、

とても力強く、素晴らしいエネルギー改めてご紹介したくなりました。

もう何年もお付き合いさせていただいていて、

折々、転機と感じた時に都内よりお越しいただいたり、

美のアンテナが高い方ですので、ときめきお買いものレッスンの際にはわたしが都内まで出張したり・・・

お会いしてセッションやレッスンを重ねるたびに、 「今」 を超えていかれる姿にいつも感動を覚えます。

お客さまに恵まれて、幸せにお仕事をさせていただいて。

なんて嬉しくてありがたいことでしょうね。

わたし自身、自分で仕事をしていくのはチャレンジの連続ではありますが、

こういったお声を頂く度に奮い立ちます!

全ての女性に安心感や自己肯定感を育むために。

「わたし」という存在をもっと尊重できるように。

だって実際、それだけの素晴らしい存在なんだもの・・・・を伝え続けてまいります♪

調子のいい時こそ自分を見つめる、そうすることで・・・

どこか痛いところがあると振り向いてもらえる。


体や心がそのような位置にある人がとても多いの。

でも考えてみて。

なんでもない時でも、

もちろん快適な時でも、あなたの体も心も動いてる。

そういう時を大切に、より丁寧に自分を見つめる時間にしてみて欲しい。

そうすると真に自分が望んでいることに向かえるから。

痛みを解消→それでよし、ではなくそこから、なの。

痛みはサイン。

治まって終わりじゃない。

その痛みを見つめ、

繰り返すパターンを手放しより幸せに軽やかに生きるためのサイン。

そもそも 「痛みがなければ振り向いてもらえない」 のもパターンの一つだったりする。

その際の対処法も含めてね。

だから痛みが治まり、普通さや快適さを感じられるようになったら、

そこから丁寧に愛を持って自分を見つめてみてほしい。

体や心を。

今回の痛みの奥底にあるパターンを。

それは次回発生するべく備えてる痛みを予防したり遅らせる。

時間はかかっても真っ直ぐ見つめていけば、

パターンを手放せる。

それは体や心の自立となる。

痛みのある時振り向いてもらえるというパターンがあると、

人はそれを応用して自分を含めた対人関係でそのパターンを行使したりする。

弱い自分を選択し続けたりしてね。

でももう弱くなくていいと分かれば(時に分かってしまえば)、それは離れていくの。

そうしたら自分の足で立ち、自分の心を動かして生きるしかなくなる。

でもそうやって自分の体や心の力を使うことは真からの喜びとなる。

魂が力強く再生しはじめる。

痛みがないと振り向いてもらえない時の何倍も人生が自由になる。

喜びにより「わたし」の輪郭がはっきりしてくるのは、

何ものにも代えがたい体験として心に、魂に刻まれる。

それが更にしなやかな強さや自然な自信をもたらし、

痛みがサインであることの意味を深く理解してそれを活用できるようになる。

だから痛い時、落ち込んでる時だけじゃなくて何でもない時、

調子のいい時こそ瞑想やカウンセリングを活用してほしいなぁと思うの。

悪い状態→普通、を繰り返すのではなくて

普通→より幸せに生きる、

ために人生の時間を使う方が色んなことがよりスムーズ。

もちろん痛みのある時には丁寧に寄り添わせていただくけれど。

痛みの予防と幸せの発展のために、

定期的な自分を見つめる習慣をおすすめしたいな。

わたしのほんとうのこと、に向き合う

自分を見つめるってとても地味なこと。 

でも日々の生活の中で行われるこの「地味なこと」を継続するとね。  

心に光が差し込むようになるの。

柔らかくも安定した土台を作ることができる。 

それはこうしたコツコツとした作業からしか生まれないよね、 と自分を振り返っても、お客様と接していても感じる。

  
ほんとうのこと、には時間も手間もかかる。   

それを嫌ってインスタントな変化を望むのがエゴというものじゃないかな。

誰より自分のために、 
ほんものを与えるか、 
表面的なのものを与えるか、 
あなたはどちらを選択する?

深く深く、自分を見つめ癒し続けている人は、 
とても透明な美しさをまとってるよ。

それは凛として、 でもしなやかに強くて。

いつもどんな時も「わたし」に還元してるから、 
なんだか不思議なくらい柔らかいのに強い輝きなの。

その人のオーラが強まってるのね。

数年、関わってくださってるお客様やお友達のここ最近の変化をみていて 
「やっぱり自分を見つめることに勝るものはないな」 
と感じています。

テクニックやはりぼてではなく「わたしのほんとうのこと」に向き合ってきた人たちってなんだかすごく美しいのよ。

穢れのない美しさ。 みんなアラフィフなのに。

これってすごいことだな、と。

かけがえのないものを、 
多くの人がほんとうは欲しいと思ってるものを、
いつのまにか手に入れている彼女たちを見ると、
私はすごく嬉しくなるの。 

どんな時も諦めずに自分と向き合ってきた、 
それがその人自身の輝きと強さとなっていることが、 はっきりわかる。

これから先、その輝きを、強さを携えて生きていくことができるって きっと素晴らしいことで。

魂の望みを生きることが、 日常で行われていくんだろうな。

最も強い望みを、 最も純粋な願いを叶えながら生きていく。

それができるようになると考えるだけでも、数年間のコツコツとした  

「自分を見つめる」  

作業って実は決して長いものじゃないと思う。

表面的な、華やかに見えることに何年も取り組んで、
結局自分の本質に触れないでいるよりもずっと速くて近い道が、
とても地味で遠回りに見える
「自分を見つめる」
ということ。

ほんとうのこと。     

これからも伝え続けていきたいな。  
見守り人として。

   
こんな風に感じさせてくれた、 清い魂をこの人生で貫いて生きると決めてわたしを信頼して、
 心を開いてくれるクライアントさんや友人に、 
ほんとうにありがとう、って思う。    

みんなとても美しいよ。